【あくまで個人の調査です】2025年後期3期目成績(2025/12/07終了時)

引退選手

2期目
09/29 齋藤和伸(埼玉、91期)
11/11 垣外中勝哉(大阪、68期)

3期目(点数修正済み)
08/21 三田村謙祐(大阪、96期)
10/30 木谷 凉(福岡、78期)
11/11 中村秀幸(高知、60期)
11/13 荘田竜斗(大分、97期)

●12/05以降の状況

12/06名古屋(4R制)
岡田大門が14で決勝進出。予選は本線前受け加藤駿の番手、加藤は青板Bから後方古川大輔を警戒、出させずの突っ張り先行。絶好の番手で差し切って。準決勝も前受け(先行1車)加藤の番手だが高尾剛文も主張で周回から。そのまま加藤が駆けるが競っているというよりは並走まま最終Bに…後方曽我部匡史-住村実の仕掛けは3角加藤が並ばれたところで突き放すが、岡田は高尾を制すも曽我部に入られ…。
予選は加藤の頑張り(過ぎ)だけでなく4番手の服部正継(5着)も古川の出鼻をくじくべくの牽制を再三…十分過ぎる援護を受けてのアタマ。準決勝は加藤が気を遣い過ぎたかもしれないが結果としては十分。ボーダー近辺の中では力自体、ありますね。

12月に入り最終盤、ラインの選手の意識がさらに…でボーダー高騰もあるのでしょうか。
(ボーダー、かなり高めに見積もっている選手少なくない印象です)

勝負駆け表。

12/19小田原に木村優駿が追加。関東か南関に大きくプラスになりそうですが、どのような番組になるか…。

12/08和歌山3R チャレンジ予選
1坂田 学 2松岡慶彦 3馬越裕之
4乙川高徳 5平川公一 6高木修二
7市川健太
V3156 742
こりゃまた凄い組み方してきましたね…。
前は近畿が取ってしまいそう。復帰後の馬越の走り見るにここは突っ張り先行だが、市川も4番手立て直せそうで(高木は前回復帰節3日間ペース上がったところで千切れており)、そこからどこまで行けるかの自力でしょうか。
馬越は復帰後、圧倒的な走りを見せているとは…また3番手平川も途上の感じ(ただ、両者ともいかにも上積みありそうな…)、乙川は勝ち上がりのチャンス、あるかもしれません。
松岡は東京後位コメント、走り方が難しい。位置を狙っても…ただデキ上がってきてもの感じはあり、前を抜きたい。

ガールズ。

明日12/8終了時も更新します。
それでは失礼いたします…。

【あくまで個人の調査です】2025年後期3期目成績(2025/12/04終了時)

引退選手

2期目
09/29 齋藤和伸(埼玉、91期)
11/11 垣外中勝哉(大阪、68期)

3期目(点数修正済み)
08/21 三田村謙祐(大阪、96期)
10/30 木谷 凉(福岡、78期)
11/11 中村秀幸(高知、60期)
11/13 荘田竜斗(大分、97期)

●12/04の状況

12/02平塚(4R制)
柴田健が223で13人抜きを決め上へ。決勝は前受け山本天平-山本和瑳の3番手、山本天は赤板H大塚城の上昇を突っ張ると2角ではペース入っており打鐘全開、最終2角手前から山本和が番手まくりの展開に。これを大塚はまくり切るが1車、柴田は山本和に食い下がり、後位大薗宏の迫ってくるのも1/4輪残して。
3日間目標が申し分ない走りをしたのが大きいが、それに応えられる状態に仕上げていました。地元をもう一節残しており、クリア濃厚ですね。
(山本天はA2の点数間に合っておりブン駆けはあるのですが、このあたりも…以前にも増して各選手、というか新人若手が状況を把握している印象です)

勝負駆け表

改めてボーダーの検討を…

下から大きく上げられるのは松岡慶彦だけでしょうか。乙川高徳、對馬太陽は67.6に届いたら相当頑張っている感じです。角口聖也は67.6台なら…。

廣川貞治、長谷川辰徳は数字的には67.6台十分と。ただ長澤和光含め状態が…それぞれ次のあっせんは番組考慮入りそうで、そこで見えてくる感じでしょうか。
67.6台は、待ちも怖いが走ると下げるリスクあり…どうするか難しいです。最終的に67.5台のボーダーに終わるとしても、今の時点では待ちにくい…。
(ただ、上から1人落ちそうなのでそのあたりも…うーん)

ガールズ。

次回更新ですが、よほどの動きがない限り12/7終了時にするつもりです。
それでは失礼いたします…。

【あくまで個人の調査です】2025年後期3期目成績(2025/12/03終了時)

※チャレンジのみです

引退選手

2期目
09/29 齋藤和伸(埼玉、91期)
11/11 垣外中勝哉(大阪、68期)

3期目(点数修正済み)
08/21 三田村謙祐(大阪、96期)
10/30 木谷 凉(福岡、78期)
11/11 中村秀幸(高知、60期)
11/13 荘田竜斗(大分、97期)

●12/03の状況

12/02平塚(4R制)
柴田健が22で決勝進出。準決勝は前受け山本和瑳の番手、後方加賀美智史の赤板H上昇を突っ張っての先行策に。加賀美のBまくりは3番手のヨコに届かないくらいのところで勢い止まり、柴田は絶好態勢で直線へ。山本を捕らえるが後方大薗宏の強襲に遭い。
山本が加賀美の巻き返しを許さず、自身はスンナリと最高の展開になりました。前を抜けているのが良いですね。
(打鐘3角から柴田はいつでも踏む態勢作っており、後方の仕掛けどころだったとも…そのあとも行けるポイント、何度かあったと思いますが山本が上手くやったと)

勝負駆け表。

高木修二を追加しました(出走回数不足選手の見落としです…やってしまいました。残り出走数9としてのノルマです)。長期欠場明けの11/30いわき平は完走一杯の状態、追加一本は入るとしてもチョット大変そう。

12/04平塚9R チャレンジ決勝
1山本和瑳 2大薗 宏 3山本天平
4市川博章 5阿部利光 6柴田 健
7大塚 城
V3162 745
大薗が山本天に行って3分戦ではなく、山本ライン4車と大塚3車の2分戦に(71期同期)。

山本天のスタンス次第…まずは自身に権利のある組み立てか、地元2車付いたことでガンガン行ってしまうか。自身が残るべくの組み立てだと、大塚がまくるでしょうが1車としたもの、追う形になって柴田は後ろに捕まっても5着はあるイメージ。こちらが普通でしょうか。
山本天が思い切って駆けると、ハイペースで追走が利くかが…これは7着もあるが上手くいけば3着くらい取れるかもしれません。
(こちらの展開は見てみたい気持ちも)

着順が付けば上に出ます。

明日12/4終了時も更新して、改めてボーダーを探っていこうかと思っています。
それでは失礼いたします…。