【あくまで個人の調査です】2019年前期3期目成績(2019/06/14終了時)

※たぶん大丈夫と思いますが若干不安も…。
※同点は同順位になりますが修正入れてません

6/14の状況

6/13伊東
冨井正門が55、少しずつ落としています。2日目一般は先行1車平川雅晃の番手主張、平川後位の山田武がS取ったことで外並走での勝負となったが競り負け後退、3,4番手にも入れずズルズルのパターンだったが何とか5番手に取り付いて。
他が全部勝負駆けを決めてしまうと…で走って何とか点数を上げたいが…踏まえた存在いる分大叩きに至ってない2日間です。

6/13函館
林直輝が53。2日目は先行1車渡辺雄太に対し切れ目様子見。戸ノ下太郎と中塚記生の番手戦激しくなり展開向いたが、大事に走り過ぎたか戸ノ下後位から踏み出した田村淳史を捕まえられずのゴール。
本間淳が56。先手ラインを狙った組み立てだったが、周回3番手を鈴木秀明に突っ張られ後退、鈴木はその後目標須永勝太を迎え入れ、本間は須永の3番手で周回5番手という流れでした。ここから後方鮫島康治-志水祐彦が叩き出ようとしたところ突っ張った山崎駿哉の番手にハマると、本来の山崎後位船倉卓郎が4番手で折り合ったため隊列が決まってしまいました。本間は7番手、not7できるかだけの競走になったが、直線前走鈴木が失速し事なきを得ました。しかし初日の5着といい綱渡り…デキ云々関係ない展開の2日間です。

林直輝は最終日自力1車の番組来ました。一言チャンス。本間淳は準決勝同様2車ラインのどこに付けるかという番組。初手は九州ですかねえ…最低でも5着は取って追加を待ちたいです。
冨井正門は土居佑次が一般落ちしたことで番手回り、ただ枠が悪いので後方から一気に踏む展開でどうか。しかし片方の別線は同期の南関ですか(加藤剛は決して余裕ない)、栗田雅也が補充で入り後位が地元ラスの石井功二がもう一方の番組ゆえ仕方ないのですが、どうなりますか…。

次回更新は全順位版で、6/16終了時になります。
それでは失礼いたします…。

【あくまで個人の調査です】2019年前期3期目成績(2019/06/13終了時)

※たぶん大丈夫と思いますが今日も夜勤明けヘロヘロの状態で作っており…。
※同点は同順位になりますが修正入れてません

6/12以降の状況

6/10別府
落合豊が245。最終日は北日本3番手を選択、しかし5番手真船拓磨のカマシに離れ…最終1角何とか6番手に入り、力尽きた先行を捕らえて。単騎コメントも6番手迎え入れる形にしたのは植木貴志、並走で入れず後退のパターンなら7まであったかもしれず、利きました。
今節はデキ以上の結果が出た印象、ただ少し優位な立場になったというところで、次節立川に向けて少しでも状態を上げたいです。

6/13伊東
冨井正門が予選5着。後ろ攻め古川大輔の番手(3番手は点数上位大崎世志人)も、前受け本線磯川勝裕の突っ張る緩急に対応できず…古川も出切れず、5番手に切り替えそのままゴール。結果的にはどう走っても5という展開でしたが、状態は上がらず…。

6/13函館
大沼修が病気欠場しています。

林直輝が予選5着。中田健二の前回り2車の戦い、周回3番手は前受け橋本祐司の3番手でもあったが、いったん押さえ出た山中崇弘の4番手に切り替える組み立てでした。最終B橋本の2車がまくり切る態勢になると、これに切り替えるべくの雰囲気良く予選突破の形になったが…山中後位工正信の立ち回りのあおりを受け追い込みが遅れ、1/4輪届かず…。
残念な敗退も、前期終盤同様状態アップは明らかです。

本間淳が5着で予選突破。橋本英也の5Rに入れられてしまったが、5着権利確定の状態になっていました。目標戸塚涼介がひたすら先行、もちろん橋本-志水祐彦がまくり、3番手の中武克維も付き切り、自在船倉卓郎にも上を行かれたが1人離れていました。

冨井正門は2日目出走表に名前あり。持ち点高く掲示板に入らないと上がらないが、先行1車の番組でそれを狙うと失敗した時が…難しいです。林直輝は最終日選抜に乗った時点でかなり上がるので、明日2日目は勝負に出たいが3着3着くらいでも67.35で次につながるので…どう組み立てますか。
本間はとにかく準決勝をnot7して、少しでも上げて追加を待ちたいです。

ガールズは…

山口優衣が6/16松山を欠場、田中真彩が捕らえられるかになったようです(困ったことに共倒れのケースもあります…)。近況から届くのは簡単でないですが、前節の田中は上向き気配に見えましたし、地元&松山のバンク特性からまとめられる可能性あり。差をある程度詰められたらどうなるか全く分からなくなります。
(しかし、福田の下に落ちてから欠場は…集計間違いしてないか過去2期の成績も調べたのですが、うーんという感じです。)

6/14終了時も更新しますが、時刻は遅くなるかもしれません。
それでは失礼いたします…。

【あくまで個人の調査です】2019年前期3期目成績(2019/06/11終了時)

※たぶん大丈夫ですが若干不安、夜勤明けヘロヘロの状態で作っており…。
※同点は同順位になりますが修正入れてません

6/9以降の状況

6/8玉野(4R制)
中屋庸が767…。2日目一般は相手強く、山田祐太、ラモスレオに相次いで叩かれると集団に追い付くので一杯。後位川本隆史に先着のみ。最終日は山崎功也相手に押さえ先行も力尽きて。状態上がる気配なく…厳しくなりました。

6/9弥彦
橘慶一郎が落37で67.82⇒67.70(下から45)。予選は先行伊藤司-阿部晃後位3番手、これを等々力久就の2車がまくる展開で、そのまま5着以上という流れに見えたが、3角内を進出した富岡武志と接触すると…。2日目も出走、猪狩雄太の先行1車で番手を主張。ここも相手に富岡いたがアクションなく、前受け猪狩の番手スンナリ。追走に余裕なく三ツ井勉に捕まってのハコ3。最終日は先行1車浦山一栄の4番手、最終Bで番手競り負け後退した佐藤仁、後位から外踏み出した関口泰明にアンコにされ危ない場面もあったが、何とか立て直し完走。状態微妙も3走こなしたことでとりあえず前進です。

6/10別府
落合豊が24。予選は本線森田達也後位の好番組。ヨコやる単騎守田秀昭は先行柳原司の番手勝負に出ており、これを森田が4番手からまくる展開を追走、直線後位の近藤悠人に迫られたが1/8輪残って。2日目は前を任せた小川辰徳が踏まえた押さえ先行、本線安本昇平-藤田洋平、力上位中山敬太郎にはまくられたが、最終Bまで抵抗したことで切り替えの利く形に。3位の中山をジワジワ追い詰めたが、直線中ほどで一杯。しかし連日の前の頑張りと自身の少しの状態アップで押し上げました。準決勝、緩急それほどでなくともタフな競走だったと思いますが、切り替えるまでの動き、良かったと思います。

落合豊は最終日選抜1着で67.47、2着67.45、3着67.44、4着67.42…です。3着以上取りたいメンバーですね。
植木貴志との連携、植木は前節奈良で本間淳の援護に徹したレースがありましたが、このメンバーなら…今度は自力が炸裂するのでしょうか。

ガールズは…

森美紀の点数は調整入れてません。

6/8小倉
山口優衣が666。最終日は周回7番手、前走が島田優里と良くない並び。ペース上がらないところ押さえ出て山本知佳の仕掛けを迎え入れる形に持ち込めたかに見えたが緩めており…山本に一気に踏まれ第二先行に。懸命の踏ん張りも直線一杯。
最終日は当欠するのかなあと思っていました。こういうことになると、ひょっとして対象が他にいるのかとも思ってしまいますが、最終Bの様子を見るに…。
(産休の選手、広報に第134条第1項第5号で載った選手は出産後プラス2期免除という認識です(原則)。ただ載らない選手もいます…このあたりが実際のところはよく分からないのですが、載っていない選手が復帰した場合も、復帰時が1期目という様子で走っており、広報の記載関係なく産休の選手は出産後プラス2期が免除としています。理由なく1年以上走らないこともできないし、それで良いのかなあと。)

福田礼佳が6/13取手も欠場しています。ガールズは待ち、有力です。
山口と田中は直接対決…男子だと同じレースにあえて入れるようなパターンもありますが、どうしますか。
メンバーは、松山も大垣も下が少ないので中間着を取るのは大変そうで、まだ差があるといえばそうなのですが、チャンスは広がっています。

次回更新は6/13終了時で、更新時刻は遅くなります。
(本当は切れ目の明日6/12終了時が良いのですが、夜勤です…)
それでは失礼いたします…。