【全順位版】【あくまで個人の調査です】2025年後期3期目成績(2025/12/21終了時)

※チャレンジのみです

引退選手

2期目
09/29 齋藤和伸(埼玉、91期)
11/11 垣外中勝哉(大阪、68期)

3期目(点数修正済み)
08/21 三田村謙祐(大阪、96期)
10/30 木谷 凉(福岡、78期)
11/11 中村秀幸(高知、60期)
11/13 荘田竜斗(大分、97期)
12/16 長谷俊昭(岡山、56期)
12/18 長谷隆志(岡山、64期)

12/19小田原(5R制)
松岡慶彦が615。最終日選抜は単騎周回5番手から。前受け森佑樹が青板3角櫻井利之の上昇を突っ張ったところで2車すくうと、赤板B櫻井の再度の仕掛けでのペースアップで安部龍文に踏み勝ち、突っ張り切った森の単独3番手に。しかし最終2角安部が意地の追い上げ。これをほどけないままの直線、懸命の踏み込みも…。
ここも内をすくって好位狙い。緩急に対応し強い競走でしたが結果としては南関2車に先着まで。
(番手抜け出す加藤昌平に斜行される不利、着1つ違ったでしょうか…)
予選大敗…も負け戦で盛り返しました。最終日の気持ち、動き…追加入れば。

角口聖也が235。最終日選抜は薮田貴幸の動きで前受け山口留稀哉の中団を確保、泉文人の上昇を突っ張り山口がそのまま先行の展開。しかしアクション起こせぬまま最終2角泉のまくりに飲まれ…切り替え薮田と、山口3番手の大竹慎吾に先着まで。
何もせず中団で前が駆け…とにもかくにも自力を打って勝負に見えましたが、不発の6を恐れたか脚がなかったか…泉も仕掛け最大限遅らせ2角まくりの余地…67.61の上に出て最低限の結果も、うーん…。
(実戦心理なのでしょうね…)

あっせん状況。ボーダー近辺については変化ありません。

まず3期目の残るあっせんから。

12/23豊橋(5R制、全国)
12/24取手(4R制、全国)
12/24名古屋(7R制、北日本~近畿)
12/24小倉(7R制、北日本~南関 中国~九州)
12/24久留米(4R制、中国~九州(関東南関数名))
12/26武雄(7R制、中部~九州)
12/27岐阜(4R制、北日本~近畿)
12/27松阪(4R制、北日本~近畿)

です。追加の余地は角口聖也、松岡慶彦にありますが、中部は入らないでしょうし、九州も入ったとして戦力的に…です。あとは12/24取手…松岡に入るか。関東戦力厳しくとも、番組考慮が入るはずで。
(角口は、67.62で止まっているような気がします…)

現実的に下から上げられるのは最大2名…止まっているのが67.64、67.66に1人ずつおり67.67以上は当確でしょうか。67.62も止まっていると見れば67.65でOKと。

一応各選手の…を載せましたが、松岡に追加が入るかで大分違ってきますね。

2期目。

昇班ボーダー。
丸山留依、尾野翔一、長野魅切、諸隈健太郎、野中龍之介、上杉有弘、一守大葵、松田安綱、伊藤涼介、中田拓也、藤田楓、鶴淳志
を除いた、現在A3にいる選手の順位です。
(みなし出走は含んでおりません。欠場点も考慮していません)

ペナルティで出走回数不足の選手も入れての順位ですので、実際はこれより何位かは上になると思います…。

次回更新は12/23終了時です。
それでは失礼いたします…。

【あくまで個人の調査です】2025年後期3期目成績(2025/12/20終了時)

引退選手

2期目
09/29 齋藤和伸(埼玉、91期)
11/11 垣外中勝哉(大阪、68期)

3期目(点数修正済み)
08/21 三田村謙祐(大阪、96期)
10/30 木谷 凉(福岡、78期)
11/11 中村秀幸(高知、60期)
11/13 荘田竜斗(大分、97期)
12/16 長谷俊昭(岡山、56期)
12/18 長谷隆志(岡山、64期)

●12/20の状況

12/20小田原(5R制)
松岡慶彦が61。2日目一般は単騎、周回は前受け森佑樹の4番手。森が青板3角鈴木康平の上昇を突っ張ると、そのまま先行態勢に。松岡は打鐘3角内をすくい舟元権造を制し3番手で残り1周。Bで5番手菅原洋輔がまくりを打つも舟元ともつれており、松岡は番手龍門慎太郎が後続警戒したところ内を進出、さらに森が4角膨れたところを進出し直線、1/2輪差し切って。
頑張った組み立てに出てもそれに応えるデキはなさそう…その中できるだけ良い着を取るにはどうするかで、実戦の(おそらく突っ張り先行になるであろう)森の4番手からすくっていく作戦に出たと思われますが、見事にハマりました。森のスパートするタイミングを見極めて、赤板Bで空いた内は自重、打鐘3角ですくってスムーズに3番手をとれたのが1着につながったと思います。

角口聖也が23で最終日選抜へ。準決勝は前受け水澤秀哉の番手も、単騎永田秀佑が上昇した際に同じく単騎檀雄二が青板Bで外並走。永田が青板3角押さえ出ると、水澤3番手の泉文人が赤板Hで上昇しイン切り。水澤は赤板B踏み出すと並走は檀が制し、泉が角口を迎え入れ最終Hは水澤-檀-角口の形に。吉田彰久が最終2角踏み出すと追い上げになり檀を制し、角口は最終2Cから追い込みかけるも失速した檀を捕らえるまで。
水澤も連れるべく苦悩していたが、絡まれてからは難しかった感じで(永田を出させず一気に行くのは角口の内抜きの危険もありそう)、次善の策で1車引いてのレースに。4着ならともかく、3着なら仕方ないというところでしょうか。

12/18小倉(4R制)
廣川貞治が255。最終日選抜は後ろ攻め早川成矢の番手。早川が打鐘3角2度目の仕掛けで楠本政明を叩きに行くところ、廣川は2Cで位置を求めている感じ…しかし3番手永田修一に制され、4番手大山泰伸にも…結局その後ろに下げる形に。最終3角終了の早川と、後位吉田英二に先着して。
あと1節残しているがこの1走で決めたい気持ち伝わる競走で…空回り気味も事故なくゴール、吉田が援護に徹し最低限取りたい着は取れました。

あっせん状況は宮原貴之が12/24取手を欠場で67.70、田中智也が12/24名古屋を欠場で67.66…67.68までは当確としたものでしょうか。

12/21小田原3R チャレンジ選抜
1加藤昌平 2長崎達也 3安部龍文
4杉山正和 5櫻井利之 6松岡慶彦
7森 佑樹
V713 4 6 52
ここも2日目同様の組み立てで1つでも上の着を取りに行く競走に思います。ただ車番的に5番手になりそうで、内が良い具合にはなかなか空かないかも…。杉山が強気な組み立てに出てくれると違ってきますが。

2着以上取れば一応チャンスは出ますが、4本目が入らないと…。

12/21小田原4R チャレンジ選抜
1泉 文人 2角口聖也 3山口留稀哉
4檀 雄二 5薮田貴幸 6大竹慎吾
7田崎良太郎
V17 25 346
自力戦。まずは条件…

1着は当確でしょうか。2着でも相当…3着以上欲しいです。
基本的には先行思しき山口の中団を取って…ですが、泉が1番車なので位置はどうしても福島勢が(V3461725並びは最悪)。ただ泉は準決勝わざわざ後位を固めて援護に徹しており…山口の仕掛けが遅ければ突っ張って、普通に来れば飛び付くような組み立ても…角口にプラスに働く展開はあるかもしれません。
(最高の展開は、泉が飛び付いてカマした結果番手にはまるパターンでしょうか。点数を上げられる競走はこれが最後と思われ、上手く立ち回りたい)

ガールズ。

12/21終了時も更新します…。
それでは失礼いたします…。

【あくまで個人の調査です】2025年後期3期目成績(2025/12/19終了時)

引退選手

2期目
09/29 齋藤和伸(埼玉、91期)
11/11 垣外中勝哉(大阪、68期)

3期目(点数修正済み)
08/21 三田村謙祐(大阪、96期)
10/30 木谷 凉(福岡、78期)
11/11 中村秀幸(高知、60期)
11/13 荘田竜斗(大分、97期)
12/16 長谷俊昭(岡山、56期)
12/18 長谷隆志(岡山、64期)

●12/19の状況

12/19小田原(5R制)
松岡慶彦が予選6着。後ろ攻め泉文人の番手、青板3角誘導退かせると、赤板B仕掛けんとするが前受け磯村蓮太がスパート。泉は最終B5番手まくり決めるが、これに徐々に遅れ…。
厳しい結果…後ろ攻めだと誘導退かせる動きはともかく、赤板B突っ張られ立て直したところでまくりへの追走は…。これが前受けだと同じ5番手まくりでも少し違ってくるかもしれませんが…気持ちあれどデキ、上がってこなかった…。

角口聖也が予選2着。前受け水澤秀哉の番手、後方森佑樹の上昇を青板3角突っ張ると、打鐘3角2度目の仕掛けも制し最終1角では決着の形に。あとは差すかどうかの勝負、1/2輪まで迫って。
これは組み合わせに恵まれ過ぎで書くことなし。ヨコに気を遣わない流れならあのくらいは伸びます。とにもかくにも準決勝です。

12/18小倉(4R制)
廣川貞治が25。準決勝は本線鶴淳志の3番手で周回中団から。後方渡邊颯太の赤板H上昇に鶴が合わせ出て中岡海を押さえ切ると、中団4番手が中岡と渡邊の並走になり打鐘。ここで鶴がスパートのタイミング計るべく上に…中岡がすくうと鶴もスパートするが追い込み勢の追走難しく、鶴-中岡-原-内村竜也…での残り1周に。廣川は前団4車に何とか食らい付いての追走、しかし渡邊が完全に遅れており5位キープのゴール。
中団並走で絶好展開なったかのところ鶴の「?」な動きに追走苦しみ…7もある展開だったが何とかなりました。

12/20小田原1R チャレンジ一般
1森 佑樹 2佐藤有輝 3菅原洋輔
4舟元権造 5龍門慎太郎 6松岡慶彦
7鈴木康平
V154 3 72 6
初日の敗退で気持ちがどうか。確かな上昇あれば追加待ち…で2走頑張れても、それは感じられない予選の走りでした。
(とはいえ点数勝負の走りとしてもどうするかは難しい…先手ラインから流れに応じて取れる着としか)

12/20小田原4R チャレンジ準決勝
1水澤秀哉 2吉田彰久 3檀 雄二
4薮田貴幸 5永田秀佑 6角口聖也
7泉 文人
V167 4 2 3 5 
再度水澤の番手ですが単騎コメントが4人…スンナリかが当然ながら気になりますが、このようなレースだけに、番手コメントを出さないで行くのは…顔見せで並走しないようなら基本ないと考えます。まあ、水澤がよほど駆けないとなると追い上げるしかなくなりますが…。
(吉田、檀はこのような番組で穏やかに走って良いことないですし(檀は予選番手だったから山口留稀哉と一緒でないといえるが、先日番組に抗った走り見せた加藤昌平を外したかったとも)、走り方が難しいです)
泉が3番手を主張したことで、水澤はかなりの早駆けに出てもまくれる選手はいないでしょうから、連れるだけならそうした方が…のレースに思います。

12/20小倉3R チャレンジ選抜
1楠本政明 2早川成矢 3大山泰伸
4永田修一 5廣川貞治 6秋永共之
7吉田英二
V164 3 257
早川の番手だが、楠本の突っ張り先行が予想される組み合わせ。楠本もラストラン秋永が後位ゆえ引き付け過ぎることない先行と思われ、Bまくりに乗ってどこまで着を上げられるか。

5着以上を取りたい。

ガールズ

12/20終了時も更新します。
それでは失礼いたします…。