※海野晃に3走分、鈴木純に11走分のみなし点を付けています
引退選手
2期目
02/15 戸邉裕将(茨城、72期)
3期目
02/26 宮安利紗(岡山、106期)
04/11 出口眞浩(神奈川、63期)
06/03 平坂典也(広島、61期)
06/21 河添信也(熊本、74期)
06/27 谷尾佳昭(岡山、53期)


●6/28の状況
06/26青森(7R制)
石田岳彦が376。最終日選抜は助川翔太郎の番手で周回中団、助川は後ろ攻め古川大輔-組橋一高が赤板B押さえたところすかさず叩きに行くが古川の抵抗も強く、助川は口空きかけた組橋を制しにかかるが…これも頑張られ最終H再度前に踏むも石田が対応できず…立て直せず集団から遅れ出して。
(負けるにしても脱落早く…初日も追走の雰囲気決して良く見えず、調整に誤算があったかもしれません)

06/26向日町
舟元権造が613。最終日選抜は後ろ攻め伊藤嘉浩の番手。伊藤は赤板H一気に踏み前受け牧田賢也を叩き切るが舟元は対応できておらず、伊藤がB流し上昇を待つところ踏み込むが牧田に踏み出され…番手と内を締めに行くと2C牧田後位の嶋貫高大が落車、舟元は牧田の番手に入るが、今度は嶋貫後位佐藤純嘉が追い上げてきて…これには車を下げ3番手で残り1周。このまま牧田が引っ張り、舟元は最終3踏み出すが進みは…里見恒平のまくりも迫り激戦の直線となったが3位入線。審議の結果セーフ。
3着権利、力を振り絞り何とかクリアしました。

千原洋晋が161。最終日選抜は瀧本匡平に任せる競走、瀧本は後ろ攻めから赤板H押さえ出ると、B清水健次に叩かれるが最終Hで巻き返し…この踏み合いは良い勝負になったが、最終3角千原は2段まくり。直線で抜け出しました。
瀧本が千原の走りやすいように組み立てたのがありますが、強かったです。クリアにふさわしい終盤の戦いぶりでした。

これで、決着したと思われます。
(一応、残り開催の出走表を確認する必要はありますが…)
ガールズ。

高木香帆の47点勝負駆けが残っています。
06/29いわき6R ガールズ予選
1杉沢毛伊子 2萩原瑞生 3林真奈美
4渡部 遥 5加瀬加奈子 6高木香帆
7羽田野愛花
V5 1 6 3 4 2 7
一度47点に届いたがもう1走して6着してしまい、ここで5着権利と。流れに乗って2と7に先着できればで、外枠でもスタートある程度出て好位確保からまとめたいところです。頑張り過ぎず4,5着取れれば。
何も起こらなければ、チャレンジ戦が終わる6/30に全順位版を載せて、7/1終了時に最終版を出す予定です。
それでは失礼いたします…。













